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つづき

どうやら、このまま放置されて死んだらしい。その子供と全員をエネルギーで包み込み、集団でF27へ連れて行く。

ガイドとの連携はもはや慣れたものなので、そのまま引率してもらう。

橋の上でにぎやかなパレードが行われているところに到着。そこに行くと、なぜか連れて行った人たちが、楽隊の人と抱き合っていた。仲間なのだろうか?

過去生のわたしは、わたしの脚を抱きしめてくれた。そのまま、今日の仕事は終わったと思い帰還する。



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