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「うちらの特製ドリンクおいしいだろ?」
ミキ様が聞いてきた。僕は自然に答えていた。
「はい、おいしいです」
「だけどうちらみたいな超年下の女子高生の唾飲んで、おいしいなんて、お前ほんと変態だな」
ユカ様の言葉に僕は耳まで真っ赤になってしまった。
「これじゃあお仕置きになんなくねー?」
カズミ様が不満気に頬を膨らませた。
「じゃあそろそろ、本当のお仕置き始めよっか」
ミキ様が言うと、カズミ様とユカ様の目が輝いた。
「両手を机の上に出してみな」
ミキ様の言葉でユカ様がテーブルの上の食べ物を押し退けてスペースを作り始めた。



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