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地下に降りていき、そのままトイレの方に歩いていく。障害者用のトイレの前で足を止めた。
さすがに平日の昼間のせいか人は少なかったが、カズミ様が辺りを見回してから言った。
「ほら、早く中に入れよ」
僕は慌てて中に入った。女子高生様も続いて中に入ってくる。
トイレの中はかなり大きめに作られていて4人の人間が入ってもまだ余裕があった。
女子高生様の甘酸っぱい香りがトイレの中に充満してきた。
入り口を背にして女子高生様3人、それに相対するように洋式の便器を背に僕が立っている。



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