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「どうしようか」「例の所にする?」「良いんじゃん」
女子高生様が話している。
「よし、お前ついて来な」
「は、はい」

こうして念願の援露の交渉が成立し、女子高生様の後ろをついて行く事になった。
後ろから改めて女子高生様を見てみる。ミキ様はやはり膝上30cmはあろうかというセーラー服の超ミニスカートだった。ちょっと動くだけでパンティーが見えそうだ。小麦色のムチムチの太腿に白のルーズソックスが眩しい。カズミ様はミキ様より大柄で同じく超ミニ。ユカ様の胸は動くたびにブルンブルン揺れている。
改札を抜けて近くのデパートに入っていった。



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