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そう、僕はこんな最高に惨めな状態でも感じてしまっていた。
ミキ様の恥ずかしい指摘に全身真っ赤になりながら、精液を舐め続けるのだった。

「よし、そろそろ綺麗になったんじゃね?入って来な!」
お許しが出た頃には口の中も喉も自分の精液でドロドロになっていた。
ドアの中に入ってようやくひと息つく。
「で、どんな味だったの?」
ユカ様がニヤニヤしながら意地悪く聞かれた。
僕は何と答えれば満足して頂けるか必死で考えていた。



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