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大盛り上がりで、どんどん中に入って行く。玄関には、3人のローファーが脱ぎ散らかされていた。
女子高生様の何とも言えない香りが充満して、僕の頭は痺れたようになっている。
部屋に入ると、ミキ様は既にソファにゆったり座り、ユカ様、カズミ様が楽しそうに部屋を見回していた。
「お前、変態のくせにマジ良いとこ住んでんじゃん」
「これからは、うちらがたっぷり使ってやっからな」
僕は黙ってうなずくしかなかった。
「うちらが使ってやるんだから、御礼だろ?」
「そこで土下座してお礼言ってみな」



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