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「そうだね、そろそろ行こうか」
ミキ様も頷いた。
「えーっ、もう行くんですか?」
2人は残念そうに聞き返した。
「まあ、うちらのおもちゃで遊びたくなったら、連絡してきな」
カズミ様がそんな恐ろしいことを言って、メアドを交換している。
「ほら、行くよ!」
ユカ様が促した。
僕は急いでチンポをしまい、伝票を持って出口に向かった。そう、支払いは当然僕の役目だった。
支払いを済ませ出口で待っていると、ミキ様、カズミ様、ユカ様が笑いながら歩いてきた。
「さ、次行くよ!」
「あの、どちらに…」
「お前の家に決まってんだろ」



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