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僕は黙って飲むしかなかった。
唇に唾の泡が触れ、それを口の中に含んだ。ドロリとしたものが流れ込んでくる。女子高生様の唾と思うと、たまらなく感じてしまう。
「ありがとうございました。女子高生様の唾入りコーヒーとてもおいしかったです」
これまでの躾のせいか、お礼の言葉が自然と出てきた。
「うわっ、マジ?」「私達の唾飲んでおいしいって、超キモイ!」
2人のウェイトレス女子高生様は、驚きながらも面白そうに僕を見下ろした。
「アハハ、お前ホント変態だよ」



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