【ソフト・オン・デマンド】月額¥1,480動画見放題 新規会員獲

サイトマップ

home pageマークがホームページ
edit pageマークが現在のページ

ページ51

「かな様、あーっ、もうダメです。あーん、イッてしまいます。あーっ、あっ、あっ、あ、変態イキます」
その瞬間、大量の精液が目の前の鏡に吐き出された。

僕は頭がクラクラしながら今撮ったムービーを送信した。
「うわっ、めちゃめちゃ出したね。きたねーな。きもいよ、変態」
放心状態になりながらも、そんなかな様の言葉に感じてしまうのだ。
「最後に、鏡についた変態のきたねー精液、自分で舐めてきれいにしな」
僕は思わぬ命令に、躊躇してしまった。
自分の精液を舐めるのはできないと思った。



FC2無料ケータイHP