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「あ?言葉使い違くねー?喜んで舐めるまでって言ったろ!」
カズミ様の鋭い言葉が返ってくる。
「こう言ってみな」
ミキ様が耳元で囁かれた。
僕はもう完全に女子高生様の言いなりだった。
「僕は女子高生様の変態おもちゃです。自分で出した汚い精液を喜んで舐めさせて頂きます」
「アハハ、いいよ変態!まず四ん這いになってみな!」
「は、はい」
僕はミキ様のご命令通りに四ん這いになった。
「フフッ、顔上げてみろよ。お前の精液がたっぷり付いてるだろ?」
確かに、目の前のプリクラには白濁した精液がべっとりと貼り付いていた。



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