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声がどんどん近づいてくる。
改めて、中と外を隔てるものが薄いカーテン1枚しかない事に気付かされる。
3人はニヤニヤしていたが、ミキ様がカズミ様に合図した。
「カズミちょっとお願い」
「オッケー」
カズミ様が反対側から素早く出て行った。
ミキ様が親指と人差し指で僕のアゴを挟んで上を向かせる。
「お前は、乳首いじって、チンポしごき続けろよ」
目を細めて囁いた。
「ごめーん、今ちょっと使ってるんだー」
カズミ様が外の女子高生様と話し始めた。
「えーっ、そうなの?」「どうする?」
外の女子高生様が考えている。



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