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●許して、忘れる

英語では、『FOR・GIVE(許す)& FOR・GET(忘れる)』という。この単語をよく見ると、(何かを与えるために、許し、何かを得るために、忘れる)とも読める。何を、か? 言うまでもなく、「愛」である。親は子育てをしながら、幾多の山を越え、谷を越える。それはまさしく、「許して忘れる」の連続。その度量の深さによって、親の愛の深さが決まる。カベにぶつかったら、この言葉を思い出してみてほしい。あなたも、その先に、一筋の光明を見るはずである。



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