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●至上の愛

ある母親は、自分の子どもが死ぬか、生きるかの大病を繰りかえしたとき、天に向かって、こう言って祈ったという。「私の命は、どうなってもいい。私の命と交換してでもいいから、子どもの命を救ってエ!」と。こうした(自分の命すら惜しくない)という、まさに至上の愛は、人は、子どもをもってはじめて知る。子どもを、ただの子どもと思ってはいけない。あなたの子どもは、あなたに何かを教えるために、そこにいる。



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